ツイッターでセフレを作る方法とTwitterでオフパコするリスク

ツイッターでセフレを作る方法 セックスしたい

最近は、Twitterを使ってセフレと出会っている人も増えているみたいです。

家にいながら、また移動時間でもセフレが探せるSNSは、たしかに魅力的ですよね。実際、僕もTwitterで出会いを探していたことがありました。

でも、結論から言うとTwitterでセフレを探すのは非効率的。出会い系の方が、セフレ作りは何倍も簡単です。

体験談も踏まえつつ、Twitterがセフレ作りに向いていない理由、出会い系の方がおすすめの理由などをまとめます。

手っ取り早くセフレが欲しい方はコチラ>>https://pcmax.jp/(R18)

Twitterでセックス出来た体験談

出会い系を使い始める前、僕にもTwitterでセフレを作ろうと思っていた時期がありました。

Twitter上で知り合ったのは、当時23歳だったOLの女性。

同じバンドが好きだったこともあり、Twitter上でやりとりしているうちに意気投合。DMでご飯に誘いました。

すると、「SNSで知り合った人だし、少し怖い」とのこと。仕方なくラインを交換。その後しばらくやり取りを続けることになりました。

数カ月後に再度デートに誘ってみると、ついにOKが。

その後は、飲みに行って、カラオケ行って、セックスです。

結局顔があまり好みではなかったので、彼女とはそれっきり。セフレにはできませんでしたが、一応Twitterでもヤれるんだな、と実感した出来事でした。

Twitterでセフレを作る方法

では、参考までに、僕が行った「Twitterでセフレを作る(セックスする)方法」をご紹介します。

まずは趣味の合う人をフォロー

#趣味でフォロー

まずは、Twitter上で「趣味の合う人」をどんどんフォローしていきます。趣味の合う人同士の方が会話が盛り上がりますし、実際の出会いにもつながりやすいからです。

Twitterの検索画面から、同じ趣味を持った人を見つけてみましょう。

音楽好きなら「♯好きなバンド名」、カメラ好きなら「♯写真」のように、ハッシュタグを付けて検索してみてください。趣味の合いそうなツイートが表示されるはずです。

その中から、セフレにしたい女の子をフォローしていきます。

後で触れますが、Twitterでセフレを作るには「タイムラインのチェック」が重要です。

なので、フォローする人数は、ツイートを全てチェックしきれるくらいの人数にしましょう。

僕の主観ですが、だいたい100〜200人位がおすすめです。

また、1日に大量のユーザーをフォローしすぎるとスパムとされてアカウントが凍結されてしまいます。なので、1日に10〜20人位ずつフォローを増やしてくださいね。

気になる人のツイートに「いいね」を押していく

Twitterいいね接触

フォローが終わったら、気になる女の子のツイートに「いいね」を付けていきます。

いいねを付けることで、相手の意識をこちらに向けさせるわけです。

ただ、あまりいいねを付けすぎると気持ち悪がられます。なので、8〜10ツイートに1回くらいのペースでいいねを付けていくのがおすすめです。

もし、その子が1日に何度もツイートをするようなら、いいねを押す間隔は数日開けるのが得策。コツは、さり気なく意識させることです。

引用リツイートをする

引用RT共感

2〜3個いいねを付けたら、今度は「引用リツイート」をします。

引用リツイートとは、相手のツイートにコメントを付けてリツイートできる機能のこと。

ツイート内容は関係ありませんが、引用リツイートはこんな具合。

この機能を使って、相手が呟いたことに共感を示してリツイートしてあげましょう。

ツイートの内容に関して、「ほんとにコレですよね…わかってる!」みたいな感じです。

誰だって、自分の言っていることに共感されれば嬉しいもの。

引用リツイートすることで、相手がコチラを意識するだけでなく、「関心」を持つようになります。

リプを返してみる

ツイッターリプで距離を縮める

引用リツイートまでいったら、今度は「リプ」を返してみます。

リプとは、相手の呟きに返事をすることです。

リプを返すのは、「引用リツイートにいいねしてくれた人」や、「自分の呟いたことにいいねしてくれた人」がおすすめ。

そういう人は、少なからずこちらに「関心がある」ということですからね。

そのためにも、1日1ツイートくらいはして、相手がこちらに「いいね」できる状況を作ってあげましょう。

もちろん、つぶやく内容は「最初に設定した趣味」に関すること。ユーザー間で共通の話題を呟く方が、いいねをもらいやすいです。

リプを送る際も、必ず「共感した」という旨の返事を送ります。

例えば、相手が「◯◯の新しいアルバムほんとよかったー」みたいなツイートをしてたとしますよね?

そうしたら、

自分も聴きました!最高でしたよね(^^)

というような具合。

もしリプが返ってきて来たら、可能な限り返信してください。

あとは、定期的にリプを繰り返していきます。間隔は、だいたい4〜5日に1回というところでしょうか。

そのうちに、仲良く話せる子が出てきたら、いよいよ最終段階です。

最後はDMで直接連絡

最終段階は、アポ取りです。

アポは、DM(ダイレクトメッセージ)で行いましょう。

送る内容ですが、相手に不信感を与えないメッセージであれば、なんでも大丈夫です。

ちなみに、僕が送ったのはこんな感じ。

こんにちは!いきなりのDM失礼します!◯◯さんと何度かリプのやりとりをさせてもらってたんですが、とても気が合う方だなと思ってました(^^)もしよかったら、今度ご飯でも行けたらと思ってるんですが、いかがでしょうか?

あとは、お酒でも入れてホテル行って、さっさとセックスするだけです。お店に行ってからホテルまでの流れなどは、こちらの記事を参考にどうぞ。

女性との食事デートからホテルへの誘い方。タイミングやコツは?
いい感じになった女性と食事デートに行くことになった。 そういう男性の中には、「今日は一回目だから様子見で何もしない、次のデートでは手を握ってみて、3回目ではキスをしてホテルに誘ってみよう」 というような計画を立てる方もいるでしょ...

Twitterでセフレを作るのは効率が悪すぎる

#趣味でフォロー (5)

さて、一応Twitterでセフレを作る方法を説明しましたが、ぶっちゃけ超絶面倒臭いです(笑)

ここまでやるのに、最低でも2〜3ヶ月は時間がかかります。毎日タイムラインのチェックといいねを押すだけでも、結構な労力です。

それに、Twitterってもともと「リアルに出会う」ってことを目的に作られていないので、女の子の警戒心も強いんですよね。

実際、僕も反応が良かった子に「お会い出来ませんか?」とDMを送りまくったのですが、返ってきたのは20人中3人。

そのうち2人は、丁重にお断りされました(笑)

加えて、無料でできるのでライバルも多いです。可愛い子には、腐るほどお誘いメールが送られて来ています。

実際、読モをやってる友達に聞いた話ですが、「今度写真取らせてください!」みたいなメールが山ほど来るそう(笑)

全部シカトしているそうですが。

結論、Twitterでセフレを作ることは不可能ではありませんが、効率が悪すぎます。

Twitterの出会いに潜むリスク

それに、Twitterでセフレを作るのにはリスクもあります。代表的なものを、いくつか見てみましょう。

18歳以下とセックスしてしまう危険性

ツイッターのリスク未成年

まずは、「18歳以下と性行為をしてしまう」という危険性。

ご存知の通り、Twitterでは「年齢確認」が義務付けられていません。登録に必要なのは、メールアドレスくらいです。(まぁ、出会い目的で作られたものではないので、当然と言えば当然なのですが…)

つまり、仮に出会えたとしても、相手が年齢を偽っている可能性があるということ。

「20歳と言っていた子が、実は17歳のJKだった」、なんてこともあり得るわけです。

御存知の通り、18歳未満の女の子とヤるのは犯罪になる可能性も。

あなたとのセックスが法的に「みだらな性行為」とみなされれば、「青少年保護育成条例」という法律に引っかかります。違反した場合、2年以下の懲役、もしくは100万円以下の罰金です。

さらに、ハメ撮りなんかしちゃった場合には、「児童ポルノ禁止法」にも抵触。ジッポルってやつですね。

こちらは、1年以下の懲役、もしくは100万円以下の罰金となります。この辺りの法律について詳しく知りたい方は、ぜひこちらの記事もどうぞ。

出会い系サイト・マッチングアプリを安心・安全に使うための法律知識
昨今、出会い系サイトや出会い系アプリを使って異性と出会い、そのまま恋人になったり、結婚したりする人が増えています。 しかし、出会い系サイトを使う上で気を付けておかなければならないのが「法律」です。 出会い系サイトに関する法律は、...

前科が付く可能性がある、これはかなりリスキーです。

Twitterにいる「セフレ募集」「セフレ探してます」のアカウントについて

Twitterにいる「セフレ募集」「セフレ探してます」のアカウントについて

Twitterで出会いを探していると、十中八九「悪質なサイトへの勧誘」を受けます。いわゆる、悪質出会い系の勧誘業者です。

引っかかりませんでしたが、僕のところにも何度か勧誘がありました。

こういう業者は、Twitterで出会いを探している男性にリプやDMを送信。「私も使ってるから登録してみて!」などという理由で、自社サイトへと登録させます。

悲しいことに、出会いを探している人は引っかかってしまうんですよね。

業者に登録させられるような出会い系は、ほぼ100%悪質サイトPCMAX(R18)を始めとする優良出会い系は、SNSでサクラを使うようなことはまずないです。

悪質な出会い系サイトは、個人情報の流出や、架空請求がないとも限りません。

Twitterで出会いを探すのであれば、最悪そういった被害があることも、頭に入れておきましょう。

セフレを作るなら「出会い系」の方が効率的

セフレを作るなら「出会い系」の方が効率的

デメリットを考えると、やはりセフレ探しには出会い系がおすすめです。

出会い系は「出会うことを前提としたサービス」なので、Twitterのように何ヶ月も時間がかかりません。

それに、援デリ業者を除けば、出会い系で18歳未満が現れる可能性はないです。

優良出会い系では、年齢確認や本人確認が徹底されていますからね。僕も使っているPCMAX(R18)なら、まず安全です。

PCMAX(ピーシーマックス)はプライバシー・個人情報がバレず安心・安全に使えるのか。
恋人やセフレを探す際に、有用なツールとなるのが「出会い系」。 昨今では、出会い系で出会ったカップルが結婚するというようなことは珍しくなく、出会い系に対する偏見も少なくなってきています。 そのため、出会い系を使っている人口も、出会...

Twitterと違い、料金はかかりますがそこまで高いものではありません。

僕の場合、月に3,000〜4,000円で十分出会えてます。

Twitterで未成年とヤって罰金100万円…そういうリスクを考えれば、安いものではないでしょうか?

>>優良な出会い系サイト一覧はコチラ

まとめ

Twitterがセフレ作りに向いていない理由、出会い系の方がおすすめの理由などをまとめました。

Twitterで出会い、セフレを作ることは可能です。でも、効率が悪すぎます。

加えて、

  • 18歳未満と性行為してしまう可能性がある
  • 悪質サイトに誘導されるかもしれない

などのリスクを考えれば、出会い系を使うのが得策ですよ。

出会い系を使って、安全かつスピーディにセフレを作りましょう!

>>おすすめの出会い系一覧はコチラ