セックス出来る部屋づくりのポイント

モテる方法

いい感じになった女性を、自宅に連れ込むことができた…もちろん考えるのは彼女とのセックスです。

どうやってセックスに持ち込もうかと、あなたは必死に考えるでしょう。

しかし、甘い口説き文句よりも、部屋の作り方を工夫することで、スムーズにセックスに持ち込むことができるのです。

セックスに持ち込むための部屋づくりで大事なのは、どちらかと言うとマイナス要因の排除です。

部屋に来る≒セックスする。です。

ただ、ここで失敗すると「そんなつもりじゃなかった」などとグダられる可能性があります。

このグダを起こさせない部屋という観点で部屋づくりを進めましょう。

ヤレる部屋とは?

付き合って間もない彼女、もしくはまだ付き合っていない女性、そんな女性とスムーズにセックスするための部屋を作っていきます。

整理整頓は基本中の基本

女性とセックスするための部屋は、整理整頓されていることが基本です。

極端な例ですが、ゴミが床に散らかっていたり、洗われていない食器が流しの中に置きっぱなしになっていたら、ムードも何もあったものではありません。

どんな女性が汚らしい部屋でのセックスを望むでしょうか?

部屋が汚いような男に抱かれたくないという心理が働いてしまいます。

もし、女性とセックスしたいと望むなら、家具は必要最低限、整理整頓、掃除は欠かさず行い、部屋を清潔に保っておきましょう。

特に水回りの汚れは、ムードが萎えるので念入りに。

広さより清潔感や居心地が大事

女性とセックスするためには、大きな家に住んでいなければならない、そう考えている男性も少なからずいるのではないでしょうか。
住んでいる家は男性のステータスです。
確かに高級マンションに住んでいる男性を素敵だと思う女性もいるでしょう。

しかし、大抵の場合、広すぎる家は、セックスするにはネックになってしまいます。

例えば、ベッドルームとリビングが完全に分かれてしまっているような間取りの場合、リビングのソファで女性といい感じの雰囲気になったとしても、ベッドまで距離があるので、すぐにセックスに持ち込むには不利と言えます。

逆に、寝室・リビングが一体になった1Kや1Rという間取りの方が、親密な関係を築きやすく、スムーズにセックスに持ち込むことができます。

ボロい一軒家よりも、新築の1Kの方が女性からの高感度は高いです。

今住んでいる部屋の特徴を考えて、どんなメリットを使えるか考えて部屋を作りましょう。

必要な家具

ヤレる部屋に必要な家具とはどんなものなのでしょうか?以下で詳しく解説していきます。

二人掛けのソファはマスト

ヤレる部屋には、必ず二人掛けのソファが存在します。
なぜなら、すべてはこのソファから始まるといっても過言ではないからです。

女性が部屋に来てからセックスに至るまでの基本的な流れは以下、

  1. 二人でソファに座り、テレビで映画など見る
  2. イチャイチャが始まる
  3. イチャイチャがエスカレートし、ベッドイン

というものです。

よほどのことがない限り、この方程式は崩れません。

ですので、もしソファがない部屋を作ってしまうと、セックスをするための公式が使えないという事態になってしまうのです。

優しい間接照明

間接照明を主体にして、部屋の照明を作りましょう。
女性とセックスに持ち込むためには、何よりも雰囲気作りが重要です。

蛍光灯などの直接照明では、ムーディな雰囲気を演出することができず、二人の距離も縮まりません。
明るい部屋でセックスをしたいという女性は、よほどのもの好きでない限りいないはずです。

ですので、ちょっと暗いかな?程度の間接照明で部屋を照らすのがヤレる部屋づくりのコツになります。

暗めの間接照明を別途用意してもいいですし、必要に応じて輝度や明度(白〜オレンジっぽい色)を調整できる照明に付け替えてもいいかもしれません。

アロマ付きの加湿器などがあればなおよい

香りのよいアロマも効果的です。

上記で述べたように、ヤルためには、まずいい雰囲気作りになります。

その際に、アロマのいい香りがあると、いいムードを演出するのにもってこいなのです。

いい匂いがすると、人間は本能的にその場所に「居心地がいい」という印象を持ちます。

ですので、女性が心を許す可能性が大きく上がるのです。

柑橘系など、女性が好みそうな爽やかな香りがおすすめです。

家具の配置

ヤルための部屋に必要な家具をそろえていても、配置を間違えばセックスすることはできません。

どのように家具を配置すればよいのでしょう?

ソファはテレビの正面に置く

ソファは必ずテレビの正面に置きましょう。
先ほどお話ししたように、女性が部屋に来てからセックスするまでの過程は、すべてソファから始まります。

ですので、まず二人でソファに並んで腰掛けるような状況を作ることがマストなのです。テレビがソファの正面にあれば、テレビ画面を見ることを口実に、スムーズに女性の横に座ることができます。

間違っても、テーブルをはさんで座布団を二つ置く、というような女性と離れて座らなければならない家具の配置は避けてください。

ソファとL字の位置にベッドを置く

女性とソファでいい感じになった後、ベッドまでの距離があると興ざめです。ですので、ソファからスムーズにベッドに移動できるよう、二つの家具はなるべく近づけておきましょう。

といっても、ソファの正面にベッドを置くわけにはいかないので、ソファとベッドをL字の位置関係にして近づけておくのがベストです。

それ以外にあったほうがいいもの

アロマやソファ以外にも、セックスしやすい状況を作り出せるアイテムがあります。

お酒

適量の飲酒は性欲を高め、女性との関係を親密なものにしてくれます。ですので、部屋にお酒が常備されていたほうが、セックスできる可能性は高まるでしょう。

お酒の種類は、あまり強いものではなく、女性でも飲める、甘めのものがおすすめです。また、缶チューハイではなく、リキュールを瓶でストックしておいた方が、好感度は高くなります。リキュールの瓶はインテリアとしても機能しますし、なんだかおしゃれですよね。

お酒を常備していると「うちで飲もう」といって連れ出す時に、わざわざコンビニに寄る必要がないというメリットもあります。

ついでに、お酒がすすむような乾き物系のつまみもあればベストです。

ゲーム機

二人で盛り上がれるゲーム機などがあれば、女性との距離を縮めることができます。

関係が殺伐としてしまう対戦ゲームではなく、一緒に盛り上がれるパーティーゲームなどを選ぶのがいいでしょう。

家に連れ込む理由付けにも使えますね。

映画のDVD

連れ込み理由の王道でもありますね。

映画のDVDがあれば、女性と並んでソファに座る口実になります。
ついでに映画を理由に照明を暗くできます。

ゲームはあまりしない女性が多いかもしれませんが、映画ならどんな女性でも楽しむことができるので、常備しておいた方がいいでしょう。

内容ですが、間違っても戦争映画などグロテスクなものは避けてください。お互いに暗い気分になってしまいます。

おすすめは、怖すぎないホラー映画です。吊り橋効果というものがあるように、男女が一緒に恐怖体験をすることで、お互いの関係を親密なものにできるのです。怖がっている彼女の手をさりげなく握ることも、スムーズにできますよ。

ちなみに僕は、PCからテレビに出力できるようにしてあるので、どんな映画のリクエストがあっても、その場で無料〜数百円でポチッと流せるようにしてあります。

まとめ

女性とスムーズにセックスをするための部屋づくりをご紹介しました。

ご紹介したテクニックを押さえておけば、まだ出会って日の浅い女性でもセックスできる可能性が高まります。

というより、ちゃんとやればセックス出来たはずなのに逃したという失敗を減らせます

経験値を貯めるためにも、部屋に呼ぶ相手も多いにこしたことはありません。

>>並行して相手探しも頑張りましょう

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