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街コンでもセックス出来る!街コンナンパでセフレ探しをするメリット

男性向けノウハウ

彼女やセフレを作るには、何よりも女性との接触回数、つまり「出会いの母数」を増やすことが重要です。

出会いの母数が少なければ、たとえ成功率が高かったとしても、彼女やセフレができる可能性は、低くなってしまいます。

逆に言えば、とにかく出会いの母数を稼いでいれば、女性を切らす心配は少なくて済むわけです。

出会いを増やせる方法は様々ありますが、その中の一つに「街コン」があります。

街コンは、一度に大量に、そして手っ取り早く出会いの母数を稼げるものです。

街コンとはどのようなものか、他のナンパ方法との比較を交えてご紹介します。

なお、街コンは自分に合った条件のイベントに参加できるよう、全国的に多数のイベントを開催しているサービスから探した方が効率的です。

今日のイベントを探す:街コンジャパン

街コンでセックスしたいならメタゲームを理解

街コンとは?

まずは、街コンのシステムとはどのようなものなのか、その概要から説明します。

ルールを知っていた方が戦いやすいですよね。

街コンの概要

街コンを簡単に説明すると、「街全体で行われる大規模な合コン」のようなものです。

ある特定の場所で開催されるもので、そのエリア内にある飲食店を巡って、異性と交流します。

気の合った異性がいれば、そのままその場所にとどまって会話を続けてもいいですし、もし馬が合わなければ場所を移動して別の異性と交流できるシステムになっています。

合コンと違い「相手をチェンジできる」というのが、街コンの嬉しい点です。

そして、なによりの特徴はその参加人数です。

普通の合コンでは、参加人数はせいぜい男女で6~8人。

ですが、街コンでは少ない場合でも50人以上、多い場合では何百人という男女が参加します。

参加人数がとても多いので、一気に出会いの数を稼ぐことができるわけです。

また、参加者の年齢や職業、年収~万円以上など、参加資格を設けたものもあるので、需要に合わせて参加する街コンを選ぶこともできます。

もちろん、ほとんどの人が「出会い」を求めてやってきているので、女性の方もかなり意欲的な人が多いのが特徴です。

社会人になって出会いがなくなった、という男性には、とてもありがたいイベントです。

街コンの料金

街コンの料金は、男性の場合6000円~8000円、女性の場合3000円~4000円くらいが相場です。

料理、飲み物がついているとはいっても、この値段は少し高い…と思われた男性もいるかもしれません。

やはり、こういうイベントではどうしても女性の需要の方が高いため、女性は安く、男性は高めに料金が設定されています。

男性は少し料金が高い、というのが街コンの痛い点ですが、それをカバーするくらいの出会いを稼げるのでコスパはいいといえるでしょう。

キャバクラ1セットで6000円取られるよりは、ワンちゃんありきの異性と何人も会える街コンの方が楽しいです。

街コン参加の流れ

街コンへ参加するには、街コンを主催しているイベント会社のサイトから申し込みをする必要があります。

街コンの運営会社のサイトへ飛ぶと、その会社が開催している、様々な街コンの情報が掲載されています。

その中から、地域や時間帯、年齢など、自分が参加したい条件に合ったものを見つけてください。

街コンへの申込み方法
  1. 応募フォームから連絡先などを入力する
  2. 運営元から確認メールが届く
  3. 参加料金をクレジットカードや銀行振り込みで決済する

煩雑な手続きは一切ないので、申し込みは簡単です。映画のチケットを買うくらいの感覚。

参加当日は、必ず身分証の提示が必要になるので免許書や保険証などを忘れずに持っていきましょう。

チケットの申し込みページにも「身分証明書携行」などと条件が記載されています。

性別や年齢の確認のために当然必要ですよね。

他のナンパと比較して街コンのメリット・デメリット

他のナンパ方法との比較

気軽に参加できて、しかも多くの女性と出会うことができる街コンですが、他のナンパ方法と比べると、どのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。

以下で詳しく見ていきます。

合コンよりも出会いの母数が増やせる

合コンと比較して、街コンは1度に大量の女性と出会えることがメリットです。

合コンの場合、参加女性はせいぜい2~4人。

1日にゲットできる女性の連絡先は、たかが知れています。

しかし、街コンでは最低でも25人以上の女性が参加するため、合コンの場合と比べ、何倍もの連絡先をゲットできる可能性がります。

料金に関しても、合コンは女性の分を男性が負担することがほとんどのため、実は街コンの料金とそんなに変わりません。

ですので、出会いの母数を増やすうえで、街コンはかなりコスパがいいといえます。

しかし、合コンと比べると、「1日で女性との距離が縮まりにくい」というデメリットがあります。

合コンは参加人数が少ないため、1人の女性にピンポイントでアタックを仕掛け続けることができます。

そのため、合コンでは女性との距離を縮めやすく、その日のうちにベッドイン、というような展開に持っていきやすいです。

しかし、街コンは合コンに比べて、参加人数も多く、一人の女性にずっとアタックをかけづらくなります。

もちろん街コンが終わってから二人で飲みなおして、ワンナイトラブという展開もなくはないですが、合コンに比べて可能性は低いです。

ですので、「とりあえず連絡先をゲットして、仲良くなるのは後日」というスタンスで街コンに参加するのがいいでしょう。

ストナンより仲良くなりやすい

街コンはストナンと比べて、「高確率で女性と仲良くなれる」というのがメリットです。

ストナンはご存知の通り、知らない女性にいきなり声を掛けます。

ナンパされ慣れている女性でも、警戒心はほぼマックスです。

よほどのイケメン、もしくは達者な話術などのスキルがなければ、女性と仲良くなってそのままお茶したり、連絡先を交換することは難しいでしょう。

しかし、街コンは、出会った女性とかなりの高確率で連絡先を交換することができます。

なぜなら、先述したように、相手の女性たちも出会いを求めてやってきているからです。

女性の方も出会いに対して貪欲なので、男性と仲良くなって連絡先を交換することに、なんら抵抗がありません。

「ストナンのように女性に無視されたり、ご飯だけおごらされたりするような心配がない」これは街コンの大きなメリットといえます。

しかし、ストナンに比べると「ライバルが多い」というのが、街コンのデメリットです。

先述したように、街コンの参加人数は少ない場合でも50人、多い場合には100人を超えることもあります。

参加している男性の数が多いため、競争率も激しくなるわけです。

ストナンの場合は目の前の女性を口説き落とすことが最大の目的になりますが、街コンではそれに加え、ほかのライバルに打ち勝つ要素が必要になります。

とはいっても、出会える女性の数が多いため、とりあえず何人かは引っかかる可能性が高いです。

ストナンよりは、遥かに労力をかけず女性をゲットできます。

ネトナン(マッチングアプリ)と違って実物を見て判断できる

ネトナンと比較したときの街コンのメリットは「実際に女性をみて選り好みできる」という点です。

ネトナンでは、写真やプロフィールだけで女性を判断しなければなりません。

そのため、出会い系では、仲良くなっていざ会ってみたら「写真と別人…」とか「すごいメンヘラだった…」ということが良く起こります。

一方、街コンにはそういったリスクがありません。

女性の顔や性格を実際に会って判断ができるので、出会い系のように「せっかくメッセージのやり取りに時間をかけたのに無駄になった」という事態を回避できるわけです。

しかし、ネトナンに比べると「時間や場所に制限がある」というのが街コンのデメリットです。

ネトナンは、24時間いつでもどこでもスマホ一つでできます。

マッチングアプリは時間のない社会人にとっては、とてもありがたいツールです。

街コンは、実際に開催地へ足を運ばなければならないので、どうしても時間を作る必要があります。

「仕事が忙しすぎて、遊びに行っている時間がない」という人には厳しいかもしれません。

とはいっても、街コンは土日、平日問わず様々な場所で開催されています。

中には、社会人のために仕事が終わった夜の時間帯から開催されているものもあるので、時間に制約のある人でも、参加できるものがあるはずです。

自分に合った条件の街コンを探してみてください。

自分に合った街コンを選択

中には街コンのような大人数でのイベントやパーティーが苦手な人もいるかもしれません。

初対面の人がたくさんいる中では、なかなかうまく立ち回りができないと思ってしまうのも無理はありません。

ただ、街コンはそういった需要にももちろん対応しています。

地域や年齢だけでなく、職業や趣味で限定したイベントもたくさん開かれています。

例えば、サッカーが好きな人であればスポーツバーでサッカー観戦する街コンなんかに参加すればいいわけです。

街中で通りすがりの全く知らない人に声をかけてナンパするのと比べたら楽勝ですよね。

自分が勝てるフィールドや環境を探してみるのも面白いでしょう。

イベントを探す:街コンジャパン

街コンからセックスまで持ち込むコツ

街コンはあくまでも最初の接触です。

ナンパで言えば、声かけ・第一声が楽になるのが街コン。

ここで「赤の他人」から「知っている関係」に変化するということですね。

で、一旦出会った先は他のナンパ方法や女の子の口説き方と変わりません。

2人で別の場所に移動してセックストライするだけ。

街コンに限った戦略として言えば、街コンが終わったあとにどこに連れ出すのか考えて用意しておくこと

イベントの開催場所から移動が簡単で、かつ2人きりで口説きモードになれる場所を事前に下調べをしておきましょう。

そうしないと、せっかくいい子と知り合えてもモタモタして流れが切れたり、雰囲気が悪くなったら終了です。

カラオケでも、カウンターありの雰囲気のいいBARでも、当日出会える女の子や気分によって複数の選択肢が用意できていればベター。

もちろん、そのあとどこでセックスするかまで考えておいてくださいね。

自宅が近くの人であればいいですが、そうでなければイベント会場付近のどこにホテルがあるのかなどは当たり前に把握しておきましょう。

事前にゴールまでの経路を計画しておいて、そのラインに女の子を乗せます。

5人連絡先を交換して、1人は当日セックスまで。残り4人は後日またアポをとる。

こんな感じを目標にしたいですね。

街コンまとめ

街コンの概要、ほかのナンパ方法と比較したときのメリット、デメリットをご紹介しました。

街コンは、どうしても出会いが少なくなってしまう社会人でも、簡単に大量の女性と出会うことのできる場所です。

セフレや彼女を作るためには、とにかく出会いの母数が重要なので、そもそも出会いの数が少ないという男性は、ぜひ参加してみることをお勧めします。

出会いの母数を増やして、女性を切らさない生活を送りましょう。

取り敢えず有名どころの街コンサービスに登録して、自分の地域のイベントを探してみましょう。

チケットが売り切れていなければ当日でも参加できます。

どうせやることが無いのであれば、遊びに行ってみると良いことがあるかもしれません。

こういうものは場数での慣れも大事なので、まずは一旦見に行ってみましょう。

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街コンQ&A

街コンにドレスコードはあるの?

街コンの中には、男性の場合はスーツ、女性の場合はドレスなど、ドレスコードが決められたイベントもありますが、ほとんどの場合はドレスコードなしです。

ドレスコードがないからといって、ラフすぎる格好はNGです。

女性を口説くには、清潔感のあるファッションはマスト。

必ずこぎれいな服装で参加してください。

迷ったら、ファッションECサイトのモデルがやっているファッションをパクりましょう。

無難で清潔感さえあれば、ポロシャツにチノパンだけでも構いません。

採点源、清潔感を意識すること。

でないと、せっかく街コンに参加したのに誰の連絡先もゲットできず、ただご飯を食べて帰ってくるという悲惨な結果になりかねません。

街コンは一人でも参加できるのか?

街コンには、基本的に同性二人組でないと参加できません。

ですので、自分の他にもう一人、「セフレがほしい!彼女がほしい!」という気持ちを持った同士を募る必要があります。

自分と気の合う同性がいたほうが女性との会話も弾みやすくなります。

せっかく新しく出会った女性とお酒が飲める機会なのに、会話がグダっては意味がありません。

加えて、ストナンでもそうですが、単独で攻めるよりも、複数の男性が複数の女性にアタックしたほうが成功率は高くなります。

そのほうが、女性の警戒心が薄れるからです。

会話がグダってしまう、そして女性に警戒されるリスクを回避するためにも、同性をもう一人集めて、二人組で街コンへ参加することをおすすめします。

数は少なめですが「一人参加限定のイベント」も開催されていますので、一緒に参加する人が見つからない場合は使ってみてください。

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